深夜に六番目の小夜子が再放送しています
美術さんが作ったであろう「日常の五心」という掲示物があったので検索しました
(この五心というのは、世代によっては学校の掲示物として馴染みがあるものなのかな)
分かりやすく説いている文章が仁和寺のホームページにありました
https://ninnaji.jp/news/sermonsep/一番知りたかった五心の出典はわからずじまいでした
日常の五心で検索すると、清水義範の『
福沢諭吉は謎だらけ。心訓小説』が載っているwikisourceもヒットするので、この本にあたってみるのもいいかもしれない
ところで仁和寺といえば「仁和寺にある法師」のイメージしかなかったのですが世界遺産(古都京都の文化財)だったんですね
京都のそれらがそもそも京都といえば感が強すぎて世界遺産という印象が結構薄い
京都の名所に行ってるんだぞVS世界遺産に行ってるんだぞ
前者が圧倒的すぎる
京都も世界遺産も関係ないですが、六番目の小夜子は面白いです