会話という概念を書き換えたい…をすっかり忘れていた
Twitterでつぶやいた記録を見ると初出(20140128)から1年くらいは時々出てくるのですが、2018年までは年に1回ペースとなり、 ほぼ3年振りの会話という概念を書き換えたい…でした
生きていたら、忘れてしまうことってたくさんある
そのときの出来事、思い、全て
そういうとき、自分の目に触れる場所に文字で残しておいてよかったと思う自分では思い出せないから
心に残る強い印象のものだけで私たちはできているわけではない
会話という概念を書き換えたい…のようになんとなく考えていたことがすきまを埋めている、言わばつなぎなのだ
おそらくこの先に強く残るものとして短歌がある
短歌のまわりに散らばった何気ない何かを広い集めていきたい